京都矯正歯科審美歯科インプラントHOME > インプラントについて

インプラント治療とは

「第二の永久歯=インプラント」
インプラント治療とは、失われた歯根の部分(顎の骨)に人工(チタン製)の歯根を埋め込んで、それを土台に人工の歯を装着する治療法です。
虫歯や事故など、様々な要因により、人は歯を失います。1本だけ失う場合もありますし、並んだ何本かを失う場合もあります。 また上あごや、下あごの全部の歯がなくなってしまうこともあります。

この様な場合、「ブリッジ」や「部分入れ歯」、「総入れ歯」を作ることが一般的な解決方法とされています。
ただ、どれも「はずれる」「作り直す」「固いものが食べられない」といった問題があります。
抜けた歯の外観と機能を、歯根から歯冠まで修復できるのが、インプラント(人工歯根)による治療法です。
チタンは長年の研究からインプラント材料として安全であり、またあごの骨と結合することが確認されています。
インプラントとあごの骨がしっかりと結合することで、その上に丈夫で安定した歯を作ることができるのです。

インプラント治療の最大のメリットは、きちんとした手入れをすれば、治療効果が半永久的に持続することです。

皆さんもインプラント治療で「おいしく食べる」歓びを取り戻しましょう。

お悩みチェック (ブリッジ、部分入れ歯、総入れ歯など)

  • まわりの歯と義歯の違いが目立ち、人前で口を開くことが出来ない
  • 金属製のブリッジや支えのバネに食べ物が挟まるため、好きな物を食べられない
  • 食事中や話している最中、またスポーツなどで体を動かしている時に義歯が外れそうになる
  • 言葉をうまく発音できず、人前に出たり話しをすることが億劫になる
  • 食事のときに入れ歯と歯ぐきの間に食べ物が入り込む
  • 噛む力を充分にかけることが出来ず、固い物が食べられない
  • 歯ぐきが覆われていて、食べ物がおいしく感じられない
  • 食事の後、入れ歯を外して洗ったりするために、外出や旅行が気軽に出来ない
  • 臭いがひどいのではないかと不安で、人に会うことが出来ない

上記の項目に1つでもチェックが入る方は、一度お気軽にご相談下さい。


材料について

当院では世界の歯科インプラント市場において37%を超えるシェアを誇る、
ノーベルバイオケア社のものを使用しています。

技術だけでなく、材料も安心していただけるものを使用しています。

京都矯正歯科審美歯科HOME > インプラントについて